創術の臨床

創術を臨床的に診ていきましょう。

例えば、ぎっくり腰です。

トリプルSにて検査治療開始!

問診、視診、触診Factor分類 Type分類

ぎっくり腰の基本的要因とは内臓からの熱力学的反応でありFactor分類ではFactorTに分類され、Type分類においてその方向性が決定されることにより治療の方針が決定される。

ここが創術のスゴイところ

ここで注目すべき点は原因がどこにあるかである。
多くは、原因の不明な事である。普段何気なく行う操作や作業によるものが発生起点として患者様が認識しているということ、組織損傷の診られない症状に対してこの2つの分類をすることにて、どこを、どのようにするという診断に結び付けられる。これが簡単、正確。治療自体も簡潔にしかも安全に行える。このことが、世界初と言える所以である。